日惠は、世界中の人々の健康と幸せの為に自然治癒力を高める優れた健康食品を提供します。 |
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| 「健康は、人生の宝」 | ||
私の実家は祖父の代から椎茸栽培をしており、今でもその生産高は日本でトップクラスです。そんな縁もあって、きのこ博士で有名な故森喜作氏の設立した(財)日本きのこ研究所に5年間勤務し、1975年の国際きのこ学会では開催場の展示きのこ作りの責任者を務めました。 その後、1976年に独立し、稲藁でのしめじ栽培、路地での舞茸栽培、ハウス内での霊芝ほだ木栽培等の大量生産を4年間で確立しました。1980年に有限会社日惠を設立し、良質の霊芝の大量生産に成功し、1988年に製品の販売促進のため生健ウエル株式会社を設立し、現在に至っております。 |
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近年、AIDS(エイズ)やSARS(サーズ)などといった得体の知れない病気が世界中に蔓延しておりますが、これはすべての人間が本来もっている自然治癒力の低下が一因であると考えられます。これらの病気から世界中の人々を救うことが当社の目標であり、また、成人病及びガン予防のための健康食品の開発に日々努力しております。
有限会社日恵<クリック> きのこ開発研究所 代表取締役 黛 文丸氏 |
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私とメシマコブとの出会いは、8年前になります。 その頃、静岡大学名誉教授の水野卓先生より、メシマコブのことを教わりました。私はきのこを多種取り扱っていましたから、最初は“また新しいきのこが出現してきたなあ”と思いながら、弊社のきのこ開発研究所にて、マウスを使用した実験を開始致しました。しかし、その結果は想像以上のものであり、すっかり感心してしまったのです。 |
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データにより証明されているように、他のきのこよりも数値が高いことが判ったのです。これこそ探し求めていたきのこではないか!という思いに駆られ、是非世の為・人の為に皆さんのお役に立ちたいと思ったのです。
単にメシマコブといっても、今話題の菌糸体(タンク培養のもの)ではなく、子実体(きのこそのもの)をエキス末にした大変貴重なものを商品化致しました。原生林の中で密かに逞しく育ったメシマコブは、自然の恵みを受け、少しづつ少しづつ生長していきます。なんと直径30cmになるまでに約20年〜30年かかるといわれております。 その上、このきのこは木に寄生し、その木を枯らせてしまう位の力があるのです。そんなきのこだからこそ、ガンに打ち勝つ力があるのではないかと期待しているのです。私は、この力強いメシマコブが皆様のお役に立てることを切に願っております。 |
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有限会社日恵/きのこ開発研究所 代表取締役 黛 文丸氏
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| Aiwave は世界中の恵まれない人達のために、売上の一部を日本ユネスコ協会連盟に寄付し、ユネスコ活動を応援します。 |
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