メシマコブで一緒に闘います

2004/12/1衆議院内閣委員会に於いて、食育基本法案の提案理由が説明されました。
「食に関する知識」と「食を選択する力」を習得し、
健全な食生活を実践する力を育む「食生活学習」への
積極的な取り組みを推進する法です。

近年、食生活をめぐる環境の変化に伴い、
生活習慣病の増加、平均寿命と健康寿命の乖離、
死因に占める生活習慣病の割合が約6割、
糖尿病が強く疑われる人と可能性を否定できない人を合わせ約1620万人。
食品の安全性に対する信頼の低下、
自然・伝統的食文化の喪失、など
食育を推進することが緊要な課題となっています。

アイウエーブは「食育法」を支援し、
健康と幸せのために、優れた「きのこ健康食品」をご提供します。

2004年1月より「健康増進法」が施行され、準拠する表現に変更しました。
薬事法の関係で、感謝の手紙・メールを公開できないのが残念です。

免疫細胞活性化の切り札は、天然メシマコブ。
「メシマコブ」の研究は、1968年日本国立ガンセンターの研究が発端ですが、その後韓国で研究が開花しました。ソウル大学や忠南大学校薬学大学などで行われたマウス実験でも、「メシマコブ」を投与した群と投与しない群との比較から、「メシマコブ」には大変すばらしい免疫増強作用があることが確認され、1997年韓国で「メシマコブ」は薬品として認可されました。
残念ながら「メシマコブ」は、日本では「健康食品」に該当しますが、考えようによっては、メシマコブは健康食品だからこそ、誰でも気軽に入手できるのがメリットではないでしょうか?
  「メシマコブ」はアガリクスを超える免疫細胞活性があるとして、メシマコブが注目を浴びつつあります。詳しい内容は、書店にてメシマコブ関連書籍を販売しておりますので、参考にしてください。
 

免疫細胞活性作用とは?

私たちの身体の中で、免疫に深く関与しているのは、マクロファージや好中球・リンパ球(T細胞、B細胞、NK細胞)といった白血球の仲間たちです。
免疫細胞は、体外から侵入してくる病原菌やウィルス、あるいは体内で発生するガン細胞などを「非自己」(異物)と見なして攻撃を仕掛ける頼もしい存在です。例えば、マクロファージ(貧食細胞)やNK(ナチュラルキラー)細胞などは、異物を見つけるやいなやすぐに取り囲んでこれを殺傷し、自分で手に負えなければSOSを送って不細胞に協力を仰ぎます。

また、不細胞が「まかせとけー」と引き受け、各免疫細胞に出動命令を下せば、B細胞は何万個もの抗体をつくってピンポイントで一掃してくれます。
このように、免疫細胞は堅強なネットワークを張り巡らし、互いに情報交換し合いながら異物を攻め、私たちの身体をガンなどの病気から守ってくれているのです。
 
子実体(しじったい)と菌子体(きんしたい)の違い?
■子実体と菌子体はまったく異なります。
メシマコブをはじめとするキノコ類は、普通「菌糸体(きんしたい)」という菌糸の状態で存在します。温度や湿度、栄養などの条件があったときに「子実体(しじったい)」が出現します。
カタチの部分を子実体といい、通常、食用とするのはこの子実体の部分です。

キノコの健康食品には、「子実体を粉末やエキスにしたもの」と「菌糸体を培養して粉末やエキスにしたもの」の2通りがあります。
 
子実体を利用したもの
菌糸体を利用したもの
長所
昔から食用の経験があり、長く利用されてきたため、安心。天然のキノコの成分を、そのまま摂取できる。
タンクの中で菌糸を人工的に培養して作られるため、気候、栄養条件などによる成分の変動が少ないので管理が容易。
短所
気候、栄養条件などの影響を受けやすい。
天然のキノコのような成分のバランスがとりにくく、成分が異なってしまう可能性がある。


■どちらが希少なのですか?
本当に希少なのは「子実体(自然体)」を用いた健康食品です。
自然界での発生が少ないキノコなので、当然子実体の人工栽培もたいへん難しく、菌糸体に比べ産地、品質の見極めも難しいです。

■「子実体」と「菌糸体」のどちらが良いのでしょうか?
メシマコブ研究の基礎となる実験データ(96.7%)は「天然の子実体」のデータであり、最近は培養した菌糸体のものが多く、これを上回るデーターは「菌糸体」では発表されていません。

■よく聞く「PL○」って何ですか?
「PL○」という名前は、メシマコブの学名(PHELLINUS LINTEUS)の属と種のイニシャルに数字をつけたもので、菌子体を使用したものがおおいです。
それぞれの原料メーカーが任意につけており、学名上のものではありません。
また、「PL○」と名づけた菌種について、菌種を特定できる資料は公開されておりませんので、どの菌株だけが優れていて、他の菌種が劣るということでありません。

■なぜ価格の違いが生じるのでしょうか。
1)販売方法の違いです。
健康食品が高価格の原因のひとつは、宣伝広告費と中間流通費がかかりすぎているからです。

品質がよくて結果がよければ、「口コミ」と「ネット」のみでも「伝波」すると思います。
2)人気と希少性です。
多くのメシマコブ製品の価格は2〜5万円と、通常の健康食品の何倍も高いことがわかると思います。これは天然のメシマコブの人気が高く、その上希少であることも、ひとつの原因です。

3)品質に差があるからです。
希少な原料を使用している健康食品に混じって、メシマコブと名をつけて、莫大な広告宣伝を投入し、内容成分の割に価格だけ高価なものも少なくありませんのでご注意ください。

 
まだまだ、やり残した仕事が沢山ある方に、お勧めします。
作曲家:三枝 成彰氏の場合長寿目指し朝の行事
<朝日新聞H15年12月13日「健康バランスシート」より抜粋。>
83歳まで生きなきゃならない。書きたいオペラがいっぱいあるんです。リストを作ったら、2025年までかかる。今書いている蝶々婦人の息子の話「Jr.バタフライ」を除いてもあと9曲。だから、作曲できる体力がないと。365日休みなしだし。メシマコブ、黒酢、ヤクルト400、大高酵素、豆乳と青汁を混ぜたもの、それに漢方薬‥‥‥、ドイツの友人が推薦する薬‥‥‥。全部、朝食代わり。朝の行事なんです。
 
 品質で選ぶなら「日惠(ニッケイ)のメシマ」

「日惠のメシマ」は、天然の高濃度子実体エキス末を使用。

桑の木に寄生する貴重なキノコ「メシマコブ」は、自然界では採取がとても難しいとされています。その「メシマコブ」を独自の採取ルートを確立して商品化しました。
キノコの中でも制ガン効果及び免疫増強作用が最も高い「メシマコブ」に、更にビタミンCを加えて、身体への吸収をよりよくしました。

一般に売られているメシマコブ製品は、菌糸体培養の物が多いのですが「日惠のメシマ」は天然の子実体エキス末を使用しています。

自然界(天然)のメシマコブ子実体100kgから、エキス末は3.5kgしか製造できません。大変高濃度のエキス末です。よって、メシマコブ子実体をそのまま粉末化したものとは成分、効能が全く異なります。

■「日惠のメシマ」生産者プロフィール
 
<クリック>
 
「日惠のメシマ」は、カプセルタイプで効果が違います。
顆粒・ドリンク・錠剤などさまざまなタイプが流通していますが、顆粒や錠剤は増量剤を加えて製造するため純度が低下します。「日惠のメシマ」は高純度エキス末100%を使用し、カプセルタイプで飲みやすくご提供しています。
 

  ・名称:メシマコブ加工食品
  ・商品名:日惠のメシマ
  ・原材料名:メシマコブ水抽出エキス末、ビタミンC
  ・内容量:120粒(1粒重量380mg)
 1粒の内容量300mg
 
・希望小売価格39,900円(税込)
 
 
・賞味期限:製造日より2ヶ年
 
  ※ 類似品にご注意ください

日惠きのこ開発研究所の独自実験詳細データをもとに、弊社が整理したグラフです。

 
特許を取得。(特許庁第1803433号)
「メシマコブ」は採取が難しいとされていますが、「日惠のメシマ」は独自の採取ルートを持ち、高濃度でエキスを抽出する技術を確立しました。
さらにビタミンCを加えることにより体内への吸収力を高める効能で特許を取得しています。

栄養成分表示(日本食品分析センター)
   
(100g当り)
 
エネルギー       364Kcal 炭水化物          63.3g
たんぱく質        21.7g ナトリウム        575mg
脂  質          2.7g ビタミンC     25.200mg
     
飲み方(3ケ月以上は継続されることをお勧めします。)
  ・最初は、1日2〜4粒を目安にお召し上がりください。
 最初から大量に飲まないでください。
 3ヶ月以上かけて徐々に量を増すようにしてください。
 6ヶ月目以降、1日3回*各4粒、計12粒を限度にしてください。

・食前(空腹時)にお飲み頂き、食後40分ぐらいに胃で溶けるのが理想です。
   

「日惠のメシマ」通信販売致します。

 

「日惠のメシマ」1箱(120カプセル)
希望小売価格39,900円(税込)

ご提供価格1箱:28,000円(税込)

 初めてご購入のお客様には
 ・松永政司博士著の冊子(メシマコブの解説書)
 ・リーフレット
 ・大学での独自実験データ含むマニュアル
 ・実際の愛用者の声(抜粋)


 
佐川急便の代金引換便なので、ご安心ください。
 商品と引換に代金をお支払い頂く仕組みです。
   (送料1個800円、2個以上は無料)

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